ストーリープレイ 名古屋M性感・痴女ヘルス 黄金の口

黄金の口では妄想好きな貴方にお楽しみいただけるストーリープレイをご用意しております。貴方のオリジナル妄想ストーリープレイを痴女達と心行くまでご堪能ください。

ストーリープレイ
妄想好きな貴方にはコレ!!

貴方が日頃から持っている性の欲求、オリジナルストーリーを当店の痴女達が叶えます。
もしも、満員電車で隣に居合わせたOLのカバンの中にペニバンが入っていたら!?
目が合ったとたんにペニバンを取り出したOLに激しくキスされたら!?
貴方のスピリチュアルワールドを文章にして前日までにFAXかE-Mailを送って下さい。
当店の痴女達が貴方の望を叶えます!!ァァ

1.黄金の口3Pコース 《オプション》ペニバン・ストーリープレイ
私の会社から、地下鉄の駅に行くには大きな公園を通り抜けていきます。
ある夜、公園の中でも一番大きな木の下を通りかかると、そこに同期のカズミとケイコが居た。

・私『何やってんの?』
・カズミ『カバン落として探してるの・・・』
・ケイコ『一緒に探して?』

周りをキョロキョロ見てみると、すぐそばのベンチの下にカバンを見つけた。
開けてみると大きなペニバンが入っていた・・・

・私『カズミ、これ?・・・』
・カズミ『あっ!うん!ありがとう・・・』
・私『ところで、中にペニバンが・・・』
・ケイコ『え〜!あんた見たの!?』
・カズミ『可愛がってあげるから、ペニバンの事は会社では内緒ね?』

カズミとケイコは私をそばの茂みに連れて行った。二人ががりで私は全裸にされた。
いきなりカズミが耳元で囁いてくる。

・カズミ『思いっきり声を出しても良いよ』

その時、下半身に快感が。ケイコが私のモノを音を立ててしゃぶっている。
私は何が何だか理解が出来ず困惑したがチ○コは正直に反応し始めました。
ケイコは次に私のタマ○マをその淫美な唇の中に含みました。ケイコの口の中で転がされるチ○コ。
私はネットリという舌の感触がたまらず、いつの間にか大きな喘ぎ声をあげていました。
そのうちカズミが私のお尻を開いて穴を舐めはじめました。

私『やめろよ!』

カズミは完全な痴女でした。私の言う事など全く聞いていません。
こんな所で前から後からも舐められているなんて私には信じられませんでした。
しかし、そう考えれば考える程興奮してくるのも事実でした。
放心状態になり、頭もボーッとしてきた時、いきなり四つん這いにさせられました。
その瞬間にお尻に衝撃が走りました。
振り返ると全裸のケイコが、あのペニバンを私のお尻にぶち込んできました。
目の前ではカズミが腰をくねらせて服を脱ぎ出し、私の目の前に豊満な肉体をさらし始めた。
痛いのですが感じてしまう私。
そんな私を弄んで楽しむケイコとカズミ。
その内に正常位の状態にされた私は、いつの間にか一生懸命腰を小刻みに動かしていました。
上半身はカズミにオモチャにされながら・・・。 そのうち限界になり、カズミの口の中に大量の精液を放出しました。